EXODUS

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1000部読み手がいれば出版できるクラウドファンディングを使った出版サービス

「EXODUS」は、1000部読み手がいれば出版できるクラウドファンディングを使った出版サービスです。

ライターは同サイトフォームから企画概要などの必須項目を入力し、企画を投稿する。
EXODUS所属の編集者がその企画を審査し、採用するかを決定。その後は、編集者と連携しながら出版化に向けたクラウドファンディングプロジェクトを立ち上げていくという流れ。

実際に1,000人以上が読みたいと思えば出版化に向けて動いていくという。

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  • kakku22

    クラウドファンディング出版!これは気になるー!エクソダスって聞くと SHIROBAKO を想像しちゃうのは僕だけ?w

  • Sabarya

    幻冬舎とCAMPFIREが共同出資して始めたクラウドファンディング出版。電子出版・・とも限らないらしい。エクソダス

  • nack1024

    お金の取り分を明示せよ

  • toyoshi

    家入さんと見城さんがお互い認め合える関係になるというのが想像できないのだけどなあ。

  • totoronoki

    常識をぶっ壊すだのと言ってる企業は胡散臭いよな、と思って代表者のところ見てみたら例のあの人が。/間に企業挟むより直接支援のほうが作家もファンも良いだろうに。やってることは出版業の焼き直しでしかない。

  • zetamatta

    どのあたりが「出版の常識をぶった切る」なのだろうか。「出資がクラウドファンディング」って単に出版社のリスクが小さいだけでは?紙にこだわるなら同人誌でよいのでは?